どの名前でやっても検索引っかかりそう

いろいろ。行った場所とか考えたこととか。意識系。

A.B.C-Zに落ちた話

予定調和のようにA.B.C-Zに落ちた。知ってた。

ぶいさんが好きだった私は最初正直ぶいには敵わないのに何がアクロバット集団だって思ってた。でも違ったわ。確かに近しいものもあるし、ぶいのキャラを投影してファンになっている部分もある。でもぶいとは違った。彼らは応援したい、支えたいって思うアイドルだった。

 

落ちて早数週間。私の社寮にはライブDVD、アルバム*2、シングル*2、エビ座*2が、一通り揃っていた。社会人怖い。中古に惹かれつつ金を落とすためにタワレコで買ってやったわ、偉い。偉いぞ、私。

 

最初の最初はよく覚えていない。何かのきっかけでmoonlightwakerを見て、この曲めちゃ良いなと思って、1年くらい忘れていた。それで、いろいろ過ごして、少年隊かっこいいと思い始めて、提供がなさすぎると思ってA.B.C-Zのシングル買ってやるって思ったのが、2週間くらい前。予想通りのかっこよさだった。作詞作曲が大御所の松井大先生と馬飼野先生のタッグで、始めに聞いた時から、少し昭和感漂うおしゃれなサウンドが好きだった。そして、ダンスがかっこいいんだ。ダンス素人が何を言っていると思われるかと思いますが、サビのステップめちゃ難しいのでは?それを軽々やってのける方々。最高か。好きな箇所が多すぎる。間奏の塚ちゃんの無重力なバク転、五関様のムーンウォーク・ソロの時のターン、Bメロのポジションチェンジ中のはっしー、2回目サビとっつーの足上げ?、河合氏は少クラのウインクとわちゅねーむが好きだ。あれ。もうこの時点で落ちてる?

 

エビ座2017を買ったのが先週の木曜日。泣きそうになった。自分でもビックリした。何かと涙腺ガタガタの私ですが、よくも知らないアイドルのしかも舞台を見て、A.B.C-Zのコーナーで泣くなんて思ってもみなかった。凄く感動した。初代ジャニーズの話も知らなかったので、お勉強のつもりで半分買ったのに、演じた彼らに夢中だった。とにかく、歌が、歌が上手い…。ネバマイラブ、どの時代に聞いてもいい曲だと思った。話のオチは少々悲しい話だと思ったけど、初代ジャニーズの方々のあり方には美徳?潔さ?を感じた。(実際はごたついたんだろうけど)正直ジャニーズグループが解散することは悪いことではないと思ってる。それが本人たちの希望であることか前提ですが…。新しい道に進めるように終わりにすることは決して悪ではないと思ってる。けど、けども、いちファンとして、グループをずっと見ていたいって気持ちはあるから、この解散問題は複雑であったりする。

はなしそれた。とにかく感動した。あれだけ動いて、最後の最後に見ている方がヒヤヒヤするようなアクロバットステージになるなんて、この人たちはばけものだと思った。汗べしゃべしゃになりながら、キラキラ踊る戸塚氏、河合氏に見惚れた。センターとして抜群の歌声を響かれる橋本氏に度肝をぬかれた。コーラスラインとして役割を果たす五関氏と塚田氏を発見した。個人についていろいろ言いたいのはライブDVDだから一旦置いとく。5人が心地よかった。これがしっくりくるかもしれない。もっと知りたい、聞きたいと思った。

 

先週の金曜日にはライブDVDが手の上にあった。たぶん店員に顔を覚えられてると思う。あぁ、なぜこのライブを生で見なかったんだ、私。大泣きですよ、よく知らない奴が大泣きってずっと応援していたファンはどうなってしまったんだ、一体。始めてこの方々のライブを観た訳ですが、凄く良かったんですよ。

最後に5人からお言葉頂けるものなんですか???素で驚いた。そうか、みんなからお言葉が聞けるのか。とっつーさんの選んでくれてありがとうって凄い、凄い言葉だとおもった。なんだろう。メンバーにありがとうって言うことが価値がある。五関様のアイドル感ほんと好き。河合さんの言葉はやべえと思った。てか、メンカラになる会場平和過ぎないか?大人だなぁ。曲、セトリもすごく良かった。

前半は駆け抜けて、中盤のソロを交えて聞かせる流れとか、ラストにサポーターズに持ってくるのファンをわかり過ぎてる。lily-whiteのイントロからどちゃくそ好き。

ブックレットをチラ見してから聞いたMr.dreamをネタ曲だろうと思っててごめんなさい、現行ハイペースリピートです、ありがとうございます。”涙に消されそうでも~”の箇所好きなのわかってほしい。サビのキメはアイドルだった、好き。”みら"い"まで”みんな好きでしょ。歌詞似合いすぎでは?五関氏の声いい、少年っぽいし、声優っぽくもあって好きだ。普段は他のお三方より歌詞割りは少ない気がするが、普通に上手いよな。。。プロデューサーなんとかしてほしい。五関氏は健ちゃんで坂本さんで森田さんで長野さんなんだろうと思う。ダンスはもう文句ないですよ。骨格なのか、あの上手さは森田剛氏とは違うんだよな。あの肩幅と足の細さというかスタイルのよるポーズ・ダンスとか、稼働が速いとことか最高だよな。ソロ曲ではないが、腰もね、いいよね。アクロバットも塚ちゃんとシンメだけあって美しい。五関氏のアクロバットはダンスのアクロバットなんだよな。順番ごちゃつきますが、お言葉やばくね?あざと。ただもう胸がキュンつく。塚ちゃんと歌う時のハーモニーもめちゃんこ好きだ。総じてそうだけど、だれと組んでもハーモニーが美しいよね。

Dolphinは詩人だった、これがスルメか。とつさんの声も好きなんだが、発声?ロックバンドみたいな歌い方好きなんだ。作詞もご本人でしょ、多彩か?後輩を"才能たちの"って表現するのやべえと思った。ライブ全般言えてるが、ライブ用歌詞アレンジ神がかっているよな、Reboot!!!の頭好きなんだ。マジで熱い男だと思った。

 

もうただ並べるだけになった。後日整理したいと思いますが、とにかくだれかに見てほしい()から公開します(笑)

 

(修正しました 0111)

 

 

6人組は神ではないか論

あんスタ楽しい!A3 楽しい!オタク楽しい!中学時代にハマったことからは逃れられないって言われてるけど本当かもしれないっすね!

 

で、最近の趣味はアニソン(多くはあんスタ)を聞きながらコンサートの演出やらダンスを考えることです。結構楽しいですよ。

その過程でぶいろくさんの曲と交互に聞いてみたりしてるのです。がしかし、人数の問題に直面して思いつかないこと多々あります。というか、あんスタのユニットが5人までしか編成出来ない関係で5人組しかないのですけどもね。

 

言いたいことは

5人組って難しくないか?ということですよ。

センターを誰にするかとか、パート割が2:3になったり、フリの2:3をどう配置するのかとか…?難しくない?

 

その点6人組は3:3でシンメがとれたり、2:2:2の歌詞わけだったり、グループ割りがとれたりするじゃないですか。1グループでの可能性が多い訳ですよ。2の倍数はバイブルでしたよ。六角形でステージ作ることも出来る!半分こ出来る!すごい!

 

6人組増えろ!

 

 

 

 

鬼龍先輩について考えてみた

 

あんスタ楽しい(語彙力)

 

最高に楽しい。熱しやすく冷めやすいので、一過性のものなので今後の更新は期待できないですけども。あんスタ好き。

 

で、ですよ。推しの話をした訳ですが、鬼龍先輩の闇も深すぎない?そこからの龍王戦感慨深すぎない?詳しくは以下参照(腐向けですが時系列に二人の関係を書いてるだけでした。しかし、苦手な方は注意)

紅宗 (くろしゅう)とは【ピクシブ百科事典】

 

ここから、大将について考察がはかどってしまいますよ?相変わらず適当に書いてこう。

 

●マド姉について

マジで鬼龍先輩のお母さんなのでしょうか…。しかし、マド姉の誕生はヴァル解散のあとであったような…。それだけ存在をよみがえらせたいほど大切な存在であったという可能性。

 

●鬼龍先輩のお母さんについて

闇が深い。事実として①鬼龍先輩はお母さんの死に目に会えなかった②斎宮との交流があった の2点は確実に言うことができそう。

 

●鬼龍家について

そもそもシスコンの元凶(?)である妹さんが何歳かの事実はあるのでしょうか。鬼龍先輩のミニイベントから、妹さんが物心つく前にはお母さんは亡くなっていたのでは。また、バッグの作成需要や友人間の趣味がお菓子作りである点から見て、現在の年齢とはも小学生くらいかと推測してみてます。

お父さんについても考察。お父さんから空手を教わり、現在家にあまりいない。シングルファザーなのか、そうか。

 

●鬼龍先輩について

時系列で見てみましょう

 

<中学時>

ガラの悪い?(ショートドラマ蓮見:夢ノ咲にふさわしくない・・・)方々と付き合っていた?

妹の勧めで夢ノ咲へ

<高校1>

空手部入部?

<高校2>

紅月勧誘 → 紅月加入 → 龍王戦(龍王戦(冬):俺の代から始まった・・・)

<高校3>

鉄虎との出会い → 龍王戦(春) → ・・・

 

仮説を立てますと、①お母さんが亡くなったのは鬼龍先輩が中学生のころ

②高校2の秋には紅月に加入していた

①はお母さんの死に目に会えなかったのは喧嘩など褒められる理由ではないことに巻き込まれていた可能性があるのでという推測。また、そのことから鬼龍先輩の自己評価の低さは生まれていたのではないかと。自己評価が低いのはイベスト龍王戦から読んだ感想。

②は高校2では蓮見さんはデッドマンズ脱退から、勧誘を行っていたことからの加入かと。しかし、鬼龍先輩は蓮見さんになにか借りを作っているのか、加入に対しての理由が不明。

 

とりあえず、このような感じで...。

疑問は①斎宮との過去(斎宮が鬼龍先輩のお母さんをよみがえらせた理由)②蓮見さんとの過去 などなど・・・。そのうち鬼龍先輩と宗くんの追憶編が来ることを願って。楽しみにします!

あんスタの推し

 

あんステを見てからというもの、あんさんぶるスターズは神なのではないかと実感しているこの頃。イベントストーリー解放させてくれ。。。とりあえず書きたいことを書いていきたい。

 

◎推しについて

いままで夢100あがりの私にとっては、ぷか先輩一本でした。しかし、あんステのせいで変わってしまった。いや変わったのではなく、増えました。紅月とアンデ。最高。

 

●紅月

紅月の歌のうまさヤバいじゃないか。なぜ私は知らなかったのだ。三人の声の相性がよすぎる。颯馬さんの声は和風に合いすぎですし、副会長は普通にレベルが高い。で、大将っすよ。なんだあれ、声大将なのに甘いじゃんかよ、そんなの惚れるに決まってる。

本家も好きに決まっているのですけども、あんステ紅月も最高じゃないですか?あんステどうなってるの???キャストそのままじゃないですか。あんステのステージで紅月気になり始めたと言っても過言ではない。百花のド頭の颯馬さんが、性的すぎてアカン。見るたび恥ずかしくなるわ。そのあとの大将も本家リスペクトなのにかっこいいし、かわいいって何もの?大将が居た。はい。とどめで副会長くるじゃないですか。もう紅月好きしか言えなくなりますよねぇ。最高。

まぁ、CD購入しまして、ショートドラマ聞くじゃないですか。あんスタ怖い。もういろいろ調べまくって、颯馬さん赤ちゃん事件とかなにそれぇ。復刻は今聖夜祭なんですって...。くそ。あとにわかとしましては、てっきり副会長と大将は相棒のようなものかと思っていたらですね、最初そんなことなかったのですね...。闇があった上の紅月。はーあんスタ怖すぎ。龍王戦も鍵使ってみましたよ。泣いたよね、ありがとう空手部。大将大好き。

 

●アンデ

穏健で道徳的なアンデがかわいくて仕方がない。なぜ私は去年の返礼祭をやっていないのかっ...。零さんはもう良い人過ぎるし、羽風さんはおいしいとこもっていきやがるし、わんこはわんこで可愛いし、アドニスはもうそこにいるだけで天使。4人でわちゃわちゃしていてほしい。関係性がいろいろ尊い

あんステも最高だった。かっこいいUNDEADがそこにはいた。だからキャストがそのまますぎるし、カテコがもうだめ。元気なアドニスは許せなくもない。とても中二くさいユニットだと思っていた過去の私を殺したい。そこには世界があるんじゃよ。

 

総じて言いたいのは、あんステのCDも待っているってこと。

 

◎イベスト

返礼祭ありがとう...。流星隊尊い。夫婦と一年生。来年も頑張って行く姿が見える...。泣いた、鉄虎のとこで泣いた。で、龍王戦も泣いた。スーパーノヴァも泣いた。風雲児も泣いた。なにがそんなに良いのか解らないけど泣く。日日日さんは殺しにかかっている、大人たちを。ありがとうハピエレ。

 

以上。また思いついたら書こう。

 

今更カルテット感想_第6話

月一更新も怪しくなってまいりました。おひさしぶりです。今回はついドラマ カルテットにハマってしまったが故の感想になりますね。

 

今回見たのは第6話。一言で表すと吐きそう。

あらすじは書くのが下手なので割愛しますが、いろいろと情報量が多すぎて、整理できないのが本音です。はー怖い。いつもの通り適当に。

 

①好きなものについて

幹生さんが離れた理由はここが大きいですよね…きっと…。凄く見てて胃が痛くなりました。確かに自分の好きなものは共有したいと思う気持ちはありますし、相手も好きであって欲しいと思う自分のワガママな気持ちもあって。しかし、相手の個性を否定するのも愚かだと考えてしまって…。でも一緒の気持ちであって欲しいけど、一緒の気持ちでなくても一緒に居たいと思うから、目を瞑る。そのズレ?なのかストレス?なのかよくわからないものの積み重ねがあの結末。ぶっちゃけ夫婦がどうのこうのってのはわからないです。しかし、なんだか思い当たる節もあるような気がして。胃が痛くなる。男女の違い?人だから仕方ない?合う人を探さなきゃいけないの?それで片付く問題なんでしょうかね…。

好きな本の話も似てるのか。読まない気持ちもわかるなぁ。自分が興味のないものは手を出すのが億劫な感じ。相手からして見たら当たり前に見てくれていて、同じ気持ちで、大切なものであるモノ、自分からしたらタダの鍋敷き…鍋を置くスピードがもう…。胃が痛い。。。

 

②理想について

なんだろうか、怖い。相手に求めるものが違った、一方相手のことがわからなかった。家族になりたかった、一方恋人のようでいたかった。なんなんでしょう。結婚ってやっぱり夢にするほど良いものではないんじゃないかと思ってしまうこの感じ。唐揚げのレモン、バイオリン、仕事、コーヒー…お互いが何も言わなかったから?好きだから?夫婦だから?噛み合わないことが増えてゆくの見ていられなかったです。家で流れるGReeeeN…。はぁ。

嫌だなぁ。わかるなぁ。知らないこと、わからないことって聞けない。でも勝手に聞かないくせに不安になって。言ってしまうのが楽なのかどうかもわからない、言ってしまったら傷つけてしまうかもしれない、人間?大人って不自由なんですね。きっと。

 

③価値観と器

片方が理想的で、片方は虚偽的。これじゃなきゃダメなの?そうゆう訳ではないんだろうけど、絶対否定できる人っていないんじゃないか…。

 

④バイオリンについて

バイオリンは幹生さんにとって理想の真紀さんの象徴で、きっと真紀さんにとっては家族ない自分の象徴で、一方ありすちゃんにとっては金…。この交錯する感じ、脚本が恐ろしい…。

 

⑤ありすちゃんについて

やばいぞ、この子。前回からやばいけど、真の目的はこれだったのか…。。。2階から消えるのかお前…、そこまで求めてないですって、嫌いですけど…。

 

⑥ピンチ

すずめちゃんもやばいし、別府さんもやばい。家森さんは何してるの…?

 

⑦BGMについて

最高だった。今までまぁ普通くらいにしか思ってなかったのですが、曲とタイミングが最高でしたでした。なんと、雫シークレットの人の作曲家さんらしいですね、最高。

 

総じてカルテットは大人がひた隠しにしたいナニカを書いてる作品なんじゃないかなと、最近思いました。だから、ありすちゃんは怖い。真紀さんは嘘つきだけど1番の正直者で。。。もう奥深すぎィ…。

 

 

デート論を喪女なりに語ってみる

どうもどうも〜お久しぶりです!

今回ですね、どうでも良い話です。しかも、なんかめんどくさい一面が垣間見れちゃいます!私のファン() は見ないでね★☆

 

発端はこのツイートですよ。

https://twitter.com/rubin_to_t/status/816658274053304320

(引用めんどくさいかったので、以外内容)

「デートというのは、①行きたい場所が先行するのが、②誘いたい人が先行するのか、③その体制が重要なのか…(めんどくさい奴感)」

 

これ意外と汎用性が高いというか、これが全てなのではないかと。そうよな、うん。①タイプだったのが私。わかるよ。楽やな。

まぁ、それだけなんですけどね。これだけだと内容なさすぎなので、ババアらしくデート論語る方向で。方向ってなんだろうな?

あ、喪女だから、全く参考にならないので悪しからず。

 

■で、デートの定義は?

知るかよ()。どうでもいいのでは~?まあ、一対一だったらそう言えるのではないかと。

 

 ■デートコースはちゃんと考えないと死しかない

デートコース考えよう(戒め)。あの多方面申し訳ないけど、行こうと思ってた場所が定休日とか笑えないから、ほんと。考えられない方は周りに聞いたりとかさ、相手に相談持ちかけるとかしよう。

私は考えるのめっちゃ好きな人です(うまいとは言っていない)。考えてる間もわくわくするし、自分の行きたいとこを優先できるのが最高。その分楽しんでもらわなきゃならないプレッシャーもあるけれども...。考えるのは①メインの行きたいとこ、②集合時間と空き時間、③空き時間によって周辺の面白そうなところ、これでなんとかした気がする。最近わかってきた。メインの行き場所によっては相手を選ばないといけないこともある。それはお互いのために仕方ない。相手が決まったら、日にちだけは絶対決めないと、流れます、これあるあるね。てか、誘う前に定休日とかは考えないとだよな。メインの下調べはその前だしな。うむ。集合時間はあれよ。頑張れ。で、メイン以外に行きたいところがありそうなら調べる。このときはちゃんと地図見ないと死ぬよな。行きたいとこをピックアップしてきたら、ルート考えないとな。ルートの取り方は迷う。駅から遠いところを考えるのかとか、お昼を考えるならここで食べると種類があるとか、夜るここに行きたいとかさ。むずい。まあ、考えていくつか分岐を考えれば何とかなるでしょ。

でも、ぶっちゃけめんどくさい。人間的に好きな人じゃないとこんなことしない。まあそんなもんだろ。

 で、なんでしたっけ?デートコースか。まあ、お互い楽しければいいんじゃね?

 

■行きたいとこメモしとけよ

これね、これ。ただ私の日記みたいだけどさ。偉そうなこと言えるほど場経験してないけどな()。

行きたいとこのレパートリーあるとさ、楽しいじゃん?内容なかったわ、残念。

 

よくわからなくなった。見ないで()